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2009.07.26

一人でお留守番

みなさんこんにちは。
今日もよいお天気ですね。


夫と娘が北海道へ行ってしまったので、一人で飲んだくれています。
しかし娘、3泊4日のサマーキャンプから帰ってから中1日家にいただけでまた旅行って、倒れないだろうな?
いや、北海道から帰ってから倒れるのは、それもありだけど・・・。
って、北海道行は半分予定外の事だったのですよ。
なんか抽選に当たっちゃって・・・。10組しか選ばれないってやつだったから、まさか当たると思ってなかったのです。
も少し言い訳をすれば、サマーキャンプも8月に入ってから行かせたかったのですが、同行者が7月に行きたいと・・・。
あ~しかも、家にいた中1日は、娘のお誕生日会(リアル誕生日には諸般の事情によりできませんでした)で、
ほんと娘全然休んでないじゃん。すまない。


そしてお誕生日会。
なんか色々と、世間に疎い母は教えられましたよ。
ってさぁ・・「何も持たずに来てね」っつたのに、なんで皆さんプレゼントとか用意してくるわけ?
いやさぁありがたいです。ほんとー心から。
しかし、わたしゃぁ以前娘のお友達の誕生日会でそー言われて、本気で何も用意しなかったよ。いや、一応カードと変な手作り小物は持たせましたけれど。
プレゼントと言えば、
何とか流(という時点でかなりいい加減ですが)の礼儀作法の本で、
「会費制のパーティに会費以外にお祝いのお金を持って行くのは失礼」と読んだことがありまして、ほんとそれはそうだなぁと思ったのですね。
ところが私の職場の所長が、「会費制のパーティに会費しか出さない奴って、マジ信じられない」という事を言っていまして、日頃尊敬している所長だけに、けっこうショックでありました。
会費以上の費用がかかっているのは当たり前だから。という事だったのですが、
私も一応過去にパーティみたいな事をしましたけれど、その費用ってゆーのはもうそれは必要経費なわけで、ご祝儀とかそんなのを当てにしてやってるわけじゃないですよ。つかそんなのを当てにするくらいならやらないよ。
もちろん頂ける物は大変ありがたいのですが、そんなこちらの懐具合を心配されたり、来て下さった方を悪く言うような事はして欲しくない。
と私は思うのですが、所長の言葉を聞いて、世の中にはそーじゃない方もいらっしゃるのだな~と、世間の厳しさを思ったのであります。


で、今回娘のお友達もプレゼントを用意してきて下さって、嬉しいですけれど、かなりびびりました。
難しいですね。お付き合いって。


さて、本日から夫と娘がいないので、
も~う、ロミロミへ行ったり~
某中古店でマンガを買い込んで飲んだくれたり~
してました。
「百年の孤独」もやっと読み終わりました。
「百年の孤独」ほんと、よかった。学生時代に読んだ時、あんなに退屈だったのはなぜだろう?ってくらいおもしろかったです。
これの前に読んでいた「精霊たちの家」がこれとよく比べられるような噂があるのですけれど、私はずいぶん違うような気がしました。マジックリアリズムってことでもマルケスの方が、より溶け合ってるという印象があって、これって作者の世代の差なのか?立場の違いなのか?
ってゆーか、やっぱマジックリアリズムってマルケスありきなの?
「精霊たちの家」は、私は後の方になるにつれてがぜんおもしろくなってきたのですけれど、最後の方になると、もうマジック部分はないに等しかったし。


んで、今日買ってきたマンガ
「月光条例 4巻」藤田和日郎 3巻まで一般書店で買ってて、ん~・・・作者は楽しそうだけれど、私はもういいかな~と・・・でもちょっと続きが気になったので買ってきました。まぁでもやっぱもういいかな~。
「中村工房 1巻」中村光 「聖☆おにいさん」と「荒川アンダー ザ ブリッジ」は新刊で買っているので、気にはなっていたのですけれど、読んでませんでした。読んでみたらとても下らなかったです。まぁ中村光ってそーゆー作家さんですよね。違ってたらごめんなさい。
「フラワーオブライフ 1巻と3巻」よしながふみ ちょろちょろは読んだことあったのですけれど。よしながふみ、今一番外れがないかも。すげー笑ってけっこう泣けました。BLはまだ見せられないけど、これは娘に読ませときたいです。あっでもさすがにまだ理解できなそう。
「河童少女」明智抄 もうめちゃくちゃ泣けました。しかし「花咲けるリリカル・ホラー」って、あんた・・・。それと、娘が今5歳?とゆー話に・・・本編と関係なくちょっとショーゲキを受けました。
しかし明智抄の突き放し方って相変わらず怖い。でもほんとー色々と、すごく感動しました。


あっあと、今日読んでいたのではないですけれど、
「パート怪人 悪キューレ 1巻」ヨコシマン ず~っと気になりつつも、なんとなく失敗しそうな気もして手を出せなかったのですが、思い切って買いました。まぁありがちっちゃーありがちな設定でしたけれど、絵もかわいいしおもしろかったです。2巻も明日買って来ようっと。で、全2巻。


★★★今日読んでいた本★★★
上記参照 

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2009.07.21

夏祭り

みなさんこんにちは。
今日はなんとなく雨でしたね。
明日は46年ぶりに日本で見られる皆既日食がありますが、お天気悪そうですね。
つか、娘と姪が、今朝から一緒にサマーキャンプへ行っているのですけれど、なんか今日になって一気に寒くなってしまって、私はそっちの方が気になっています。
しかし、まぁ子供は子供同士お泊まりで遊べるだけで嬉しいんだろうから、これでもいいのでありましょう。
それより、今週は娘がいなくて~
寄り道して帰っても、夜更かししても誰にも気兼ねがないぞっ。きゃっほーい


さて、19日の日曜日、
大変久しぶりに、ビッグサイトでの「骨董ジャンボリー」へ行って来ました。
今回初めて一人で行きました。
そしてわかったのですが、私は一人で行った方が余計な買い物をしない。
こういう所へ行くと、特に買うつもりがなくても、なんとなく「これよくない?」と目に留まって、同行者に意見を求めると、「いいんじゃない?気に入ったら買えば?」という流れになる事が多いのですよ。
一人だと、どーしよーかと、悩んで悩んで「やっぱいいや」って感じになりますね。
まぁ一時期に比べて、物欲がかなり減退しているというのもあるかも。ですが・・・。
今回は普段使いのグラスが欲しくて、そういう目的があったので行って、余計な買い物はしなかったのですが、一応目的は達成できたので、とりあえず満足。ってゆーか久々に骨董品をいっぱい見られて楽しかったです。
あっしかし最後にやっぱりちょっと無駄遣いしちゃいました。
夏の着物を一着買ったのですけれど、せっかく来たのだから何か買って帰ろう。という気持ちが確かに入ってました。なので、その夏着物は本当に必要な物だったか・・・疑問。
つか、どーせなら紗を買えばよかった・・・・。ちぢみは何着か持ってるのに・・・なぜか「やっぱちぢみだろう」という気になっていて、ちぢみを買ってしまった・・・しかもこーゆー色持ってるし・・・。つか好きな色故にまたもや選んでしまったのですけれど・・・。ちょっと、とほほ。


この日は娘が地域サークルの遠足へ行ったので、
お弁当を作って、集合場所が遠かったので送っていって、買い物へ行って、迎えに行って・・・というちょっとタイトなスケジュールで、
夕方からは、地元のお祭へ行ってました。
浴衣も今年初めて着ました。
Maturi

一応、鳴海絞りだと聞いて買った浴衣なのですけれど、来年はもっとパキッとした柄を誂えようかと考えています。
つか、娘が今着ているのは3年前に作った物で、もうこの夏でギリギリって感じに腰揚げがいっぱいいっぱいになってしまいました。まぁそれでもよく着てくれたので(先日の温泉旅行の時にも着てくれたのよ~)、作った甲斐もあったものですが、娘の分こそ来年新たにせねば。
んで、私たちが浴衣を着ているのを見て、夫も浴衣を着ようとしたのですけれど。え~っと、何年か前に花火大会に着てって、破けちゃってなかったっけ?ってことで、昨日近所の呉服屋さんへ行って、反物を買ってきました。
しばらく娘もいない日が続くので、7月中に縫えるといいな~。
ミシン縫いならめちゃくちゃ楽ですけれど、愛情があるならやっぱ手縫い?


そんなほのぼのお祭で、久々に例のNちゃん一家に会いましたよ。
私たちはお祭に来ていた他のお友達家族とブラブラしていて、後から来たNちゃん達と会いまして、挨拶をしてすぐに分かれたのですけれど、
Nちゃん一家、本殿の横でいきなり
弁当喰ってました。
どー見ても、コンビニかスーパーで買ってきた出来合いのお弁当で・・
本殿の横はともかく、
縁日立ってるのに、なぜ!?と軽く衝撃を受けていましたら、私たちと一緒にいた父兄の方も
「あれってどういう事?」と引いていました。
実は最近・・つか相変わらず、Nちゃん一家のあいたた振りを聞いているし、本人たちも学校から何かしら言われているだろうし、なんか・・・なんつーか、もう
いろんな事がどーでもよくなっちゃったのだろうか?
と、まぁ勝手に想像してんじゃねーよって感じかもしれませんが、なんかその言動とか行動の浮きっぷりが、ちょいとばかり、
「何かやばい事考えてないでしょうね?」ってくらいなんだかな~だったんですよね。


しかし、昨日家に来ていた妹に、「縁日でコンビニ弁当を喰う家族」について話したところ、妹的にはまったくもって全然許容範囲内だと言われ、そっちの方がショックでありましたよ。


★★★今日読んでいる本★★★
「百年の孤独」G・ガルシア・マルケス/新潮社

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2009.07.14

秘湯を訪ねて

みなさんこんにちは。
今日もよいお天気ですね。
相変わらず何かバタバタしております。
で、おかーさんには頭の痛い夏休みがそろそろやってきますヨ。


そんな夏休みを目前にしながら、
温泉旅行へ行って来ました。
少し前に日記にも「行きたい」と書きました、湯西川温泉です。
ここしばらくの間、温泉へ行きたくて行きたくて。だったのですが、ここが秘湯だと聞いて益々温泉熱が上がりました。
壇ノ浦で破れた平家の残党が北陸路を落ち延び、たどり着いのが始まりと言われているそうです。


今回は、と・に・か・く
温泉!!
ということで、旅館以外の行き先をまったく決めずに行きました。
んで、その旅館ですが、
なにしろ湯西川温泉の存在を知ったのさえほんのひと月ほど前なわけで、
日光市で一括りにされている観光協会のサイトを見て、よさそうな所を選びました。
とにかく温泉なので、お風呂がよくて、サービスが行き届いてそうな所。とゆーので、
本家伴久萬久旅館を選びました。(ところでここ、伴久萬久って重ねないとダメなの?)
本館の建物がですね。すごくステキです。
いろいろ建て増してそうですけれど、すごく趣があって、その雰囲気だけでゆったりできました。
ただ、ちょっと周りのお部屋の音が聞こえてしまうのが・・・。私は明け方に、隣の部屋の早起きじじい達の話し声で眠れなくなってしまったので、それがちょっと残念。
あと、大浴場の浴室の階段が、小さい子とかお年寄りにはちょっときつくないかな~?なんでああいう造りになっているのだろう??
お風呂は、家族風呂がよかったです。別料金が少し高いと感じるかもしれませんが、利用時間45分というのは嬉しいです。お風呂でお酒が飲めるのにも感激しました。
私たちは、3時にチェックインしてお部屋に案内して頂いて、ソッコーで、この家族風呂とマッサージを予約しましたよ!いや、これがあるとないとで、旅の明暗くっきり分かれますから。むしろ今回の旅は「これだけ」と言っても過言ではない。
あとは、館内や旅館の近所を散策して過ごしました。


そして夕飯。
Dsc_7365囲炉裏会席というのがありまして、囲炉裏で魚や肉を焼いて頂くのですね。鮎の塩焼きがめちゃくちゃおいしかったです。
しかし、ここへ来てビールしか飲まない夫。なぜ!?ちょっとがっかり。
夕食の部屋がかずら橋を渡った川の対岸で、それもステキでした。
川もすごくきれいですし、ほんと落ち着いたよい所です。
夕食の後は、
この時期七夕のイベントで「竹の宵祭」というのをやっていまして、それぞれの家の前に竹のランプを灯して、週末には平家琵琶の演奏があるというお話でしたので、出かけてみました。
琵琶の演奏は初めて聴いたのですが、なかなか迫力がありますね。
壇ノ浦の、「浪のしたにも都のさぶらうぞ」とゆーあの場面でした。


翌日も朝からお風呂に入って・・・ご飯を食べて・・
旅館のロビーでまったりしてからの出発という感じ・・・。
宿を出て、まず近所にある「平家の里」という民家園というか・・まぁ、なんかそんな感じの公園へ。
出てきた夫婦連れが、「入園料が高い」とぼやいていましたけれど、私はけっこう楽しめました。
あっそうそう、以前お友達の日記に奈良の白い鹿のお話があったのですが、ここには白い鹿の剥製が飾ってありました。インドネシアの神様も飾ってあったけど。
そしてその後は、ここへ行きました。
平家狩人村
思えば、湯西川を知るきっかけがこれでした。
噂ではなんだかすごくおどろおどろしてる感じでしたけれど、特にそんなこたぁなかったです。
まぁ・・・変と言えばかなり変な所だとは思いますが。
Dsc_7765

私がすげーーっと思ったのは、展示している
毛皮と剥製の数
あれはですね、一見の価値があるかどうかは別ですが、とにかくすごいです!
あっそうか、骨とか皮とかホルマリン漬けとかにダークな物を感じることもありますね。絶対ダメって人も多いですよね。
でも、展示品もきれいだったし、トイレも掃除されてたし、一時期よりはずいぶん整備がされているようで・・・係員のおじちゃんも感じがよくて、サブカル的な割には明るい所でありました。


湯西川は、今ダムの建設中で、なんか道路とかすごい事になっていました。
交通の便とかよくなるのでしょうけれど、鄙びた温泉地を求めて訪れた部外者には、逆に寂しさもあるかな・・・・。
ダム自体は平成23年完成予定。


Dsc_7421
(伴久旅館のかずら橋)


★★★今日読んでいる本★★★
「百年の孤独」G・ガルシア・マルケス/新潮社
以前読んだ時にはえらく退屈だったのですが、今読むとおもしろい!
私の何が変わったのだろう?
でも内容はほとんど忘れてました。
夫がしきりに「ブエンディーア大佐」という意味がやっとわかったよ。
って、読んだんだよ。私も。

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2009.07.06

悩んでるんだよ

みなさんこんにちは。
梅雨らしいじめじめが続いていますね。
日記を書くのが久しぶりになってしまい、今日のネタはちょっと古いです。


浦沢直樹さんの「プルートゥ」最終巻が出ましたね。
我が家は通常版なので、豪華版が出て「そろそろ出るな」と待っていました。
この作品の4巻だったかの巻末で西原理恵子さんが、浦沢さんの作品は長すぎる。と書かれていて、
私自身、以前日記に書いた事もありますが、10巻を超えると段々読む気がしなくなってくる人なので、「がんばったじゃん」って感じ。って、まず下す評価がそこってのはなんですが。
んとね、しかしこの作品に限っては、もう1巻分くらいあってもよかったような・・・。
と申しますのは、言いにくいのですが、
なんか意味がわからなかった。
ひとつひとつのエピソードはとてもおもしろく読めたのですが、終わってみたら
で?なに?
って感じになってしまったのですよ。私は。
他の方の感想を読んでますと、「よかった」というのがほとんどなのですが、「で、なに?」という方もいないわけではなかったので、「私だけじゃなかった」と、後ろ向きに安心はできたのですが。
気になったのが、「よかった」という感想で、
「原作でわからなかった事がこれを読んでわかった」というような事を書いている方が何人かいるのですね。
私は残念ながら手塚治虫の原作を読んでいないのですけれど、そーゆーのってありなの?


話は変わりますが、
時々読みに行っている日本中世史のブログで、足利直義について書いている私のブログをちらりと紹介して頂いて、すごく嬉しいです!!
最近色々な事情も絡んで、なかなか落ち着いて好きな事にも浸っていられないのがもどかしかったりするのですが、見て下さっている方がいるというのはやはり励みになります。しかも、あんな隠れるようにやっているブログを・・・。ありがたい事です。
一方で、きちんと勉強されている方に見られているというのは、プレッシャーでもあるのですが、
せめてそういう方達に鼻で笑われないような勉強ができればと・・・・、とりあえず・・・
がんばりたいと思います。
・・・・・できるだけ。


と強く思っているのですが、
ここんとこ、子供関係の事で色々と・・・・
忙しいってゆーか、悩みが尽きないというか・・・
いろんな事があって、あ~めんどくさいと思っていましたら、
よく読みに行っている方がご自分の日記で、年寄りの介護のため、来年から(なぜ半年後なの?)は日記もあまり書けなくなる。という事を書いてらして、んで、我が実家でも、ぼちぼちそんな話が上がったりもしてて、
やっぱそーゆーお年頃なのですなぁ・・・やれやれ。と思っているのですが、
家庭の問題の上に、ジジババの事まで入って来たら、どーなっちゃうんだろう。


赤沼侃史という方が子供の問題行動について書いた、「子どもの心理」という文章をネットで見つけて読みました。
まぁ・・噂によると、この方はこの方でちょいとデムパが入ってるとか、そんな話もありますし、ここで書かれている事を鵜呑みにすると恐ろしい事になりそうな気も、確かにしますが、
「子供ってこんなモノだ」と思ってみると、けっこう納得の行く事もあって、「おおっ」でした。
しかし納得が行っても、だからどーするかというのは難しいことで、この文章にも
「こうすればいい」みたいなことはまったく書いていませんし、私自身も「なるほどね」とは思いながらも、リアル子供と向き合えば、で、どーすりゃいいんだよ。って感じになっちまってます。
ほんとにね、小学校3年生になった途端にめんどくさい問題勃発って感じで、
つか、出来事自体は保育園の時と同じような事なのに、なんでそんなめんどくさく悩んでるんだよ。って感じ?
私もどっちかーってゆーとエキセントリックなお子様でしたけれど、この年頃ってどーだったかな~?
娘が言ってるような事はあまり考えてなかったような気がする。
悩みっつっても、なんか、ノストラダムスの予言が・・とかそんな事を怖れていたような・・・。
実はゆうべ、子育てを始めてから初めて、ちょっとだけ、
「もしかして、育て方間違えてる?」と思ってしまいました。
まぁいきなり、
「黙示録の獣が・・」とか悩み出されてもイヤだけどね。


★★★今日読んでいる本★★★
「百年の孤独」G・ガルシア・マルケス/新潮社

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